★★~~イ・ジュンギ Lee Junki world~~★★    セレブちっくなオモチャ箱

突然ハマった韓流の世界・・・。 韓国俳優イ・ジュンギさんに夢中の管理人  かきぴー☆のジュンギ漬けの毎日~(*^_^*)

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COSMOPOLITAN 2010年1月号 Part1~★

2009.12.19 (Sat)

準モーニン!今朝はややお寝坊さんで起きてきて・・・時計を見て<ヤバイ!ランチに遅れる~~>と焦ったら
チングからメールが来てて・・・なんと!約束してたランチ・・・明日でした~ ミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ!

しかし、窓の外を見て更にビックリ!お庭が一面真っ白になってました~(◎ー◎;)
名古屋で初雪ですね☆ ちなみにジュンくんの住んでるソウルの今年の初雪は11月15日の明け方に観測された
ようです。この時は量も少なく、お目にかかれた方は少なかったそうですが♪

ジュンくんはロケ現場を飛び回り・・・スタジオにこもり・・・ 初雪に浸る時間もないのかな~。
雪を見て・・・時には映画<初雪>のワンシーンやセリフ、思い出すことあるのかしら・・・?
私たちは雪を見るたびにミンを思い出してるんだけどね^ ^


さて・・・話は変わりまして~ 
韓国の雑誌<COSMOPOLITAN 2010年1月号>にジュンくんの写真とインタビューが掲載されてます☆
インタビューの内容は・・・傷口に塩塗る・・・じゃないけどかなーり痛いトコ突いてくるディープな内容です。
今、この状態でヒーローに関しての質問ですから~。俳優イ・ジュンギの心情が痛いほど伝わってきて・・・
内容を理解しようと何度も、ジックリ読んだらめちゃ時間かかっちゃいました (´-ω-`;)ゞ




2009dec147


◆3日夜を明かしてくることとし?

ウン。


◆ところで<イルチメ>の時は28日間も夜通し撮影したが、3日夜通し撮影ぐらいにはもう可哀想でもなくて。

なので私の話が。 ハハ。


◆事前製作までは無理としても、木曜日に放送される8回を今(このインタビューは7回が放送される直前に
進行した)撮影するのはちょっと激しいのではないのか?


<アイリス>のような巨大製作費の作品もそのような形で撮影するんだって。何、考えてみれば私も珍しいのが、
こういう条件で撮影しても、ある水準のクォリティーを維持するということだ。 海外に出かければ言論や韓国
ドラマを愛するファンたちが、どのようにしてそのような劣悪な状況で水準ある作品を作り出すかと驚く。


◆私たちがほとんど毎年会ってきたが2009年はスキップした。 それのために可愛い抗議メールもちょっと受けた。
なぜ2009年コスモではイ・ジュンギを見られないということかと。 ところで返事もできなかった。
私がしないのでなくイ・ジュンギにむいて起こったものと言うこと恥ずかしくなって


そうなの。 2009年にはなぜコスモ インタビューをできなかっただろう? 2009年には海外活動が多くて、そうした
こと同じだ。 また何かがちょっと絡まっただろう。 おかげでコスモ インタビューもできなくてなんだがね。



◆表紙モデルで扱いたいという海外韓流媒体らインタビューも断っているとしながら? それでもコスモとすると
3日夜を明かしてきてここに座っている。 何か? これがイ・ジュンギの義理ということなのか?


そのように... 見られるだろう? ハハ。 引き続き良い写真と良い記事に接してきて積もった信頼. いくら3日間
眠れなくてめちゃくちゃとしてもよく包装することというのは、信頼? ハハ。 またファンたちがコスモが好き
だったよ。 おもしろいと。


◆それでおかげでモチ食べるゴリラでないモチ食べたエディターなっていないのではないか。 イ・ジュンギ ファンたち
火力漬かられたのに? 私が2008年に札束をみな受けた。 それで辞表書こうとしたが...


本当に? 札束を? ア,ブラボー! おめでとう.


◆最後まで聞いてみて。 ところで紙幣がちょっと変だったよ。 世宗大王(セジョンデワン)でないイ・ジュンギが冠を使っていると

ワハハハハハハ。


◆それで辞表を出せなかった。

ウフフと。




2009dec153





◆ともかくイ・ジュンギはマゾヒストか?

ウン?


◆マゾヒストかと。 なぜこのように自らを困らせるのか? 普通は泣いた理由を上げる。
運だけ良くても10%台の視聴率は記録できたと。ところで<アイリス>はすでに検証された相手ではなかったのか。
派手な戦績を持った人相手はタイトル防御戦などは眼中にもなくて。 そのような相手に向かって突進するその
勇敢さいったいどこから出てくるのか?


ア... 責任感! 何たくさん話してきた単語ではあるが責任感のためにこの時期にすることになったが、責任感の
ためにまたとても惜しい作品、それが<ヒーロー>だ。ひとまずイ・ジュンギという奴をキャスティングする時、
どの程度の成果を望むのではないか。 ところでそれをやり遂げられないでいること同じで、個人的にだいぶ自ら
叱責しているところだ。 もちろん100%内問題と自虐しないけれど、その責任感のために大変な部分があるのは
事実だ。


◆片方ではそれがイ・ジュンギらしくて良かった。 勇敢さ,無謀さ,どんなものでもイ・ジュンギだから。 もちろん
ずる賢い俳優だったらこの編成対の作品に入らなかったんだろう。 ところでするのではないか、イ・ジュンギは。
徹底してカイミョンソ. ウホホ


ア,事実序盤からちょっと絡まった作品だった。 事実は2009年初めに入らなければならないのに、条件が良くなく
て延ばされて年初でない年末にすることになったんだろう。 それでも<アイリス>の放映終了時期に合わせること
にはならなかった。 なぜならいつもしてきた話だが私なりに計画ということがある。 <ヒーロー>は2009年内計画
にあった作品だ。 それではそれは時期や編成と関係なしで2009年内に私が責任を負わなければならないという
ことだ。 2010年には新しく見せてあげたい姿と新しい計画がある。したがってしなければならないということだ。
状況が悪いならば、相手作品との視聴率で競争しにくいならば悔やまれない作品をしようということが私の判断
だった。少なく大衆的でも作品性だけはある程度認められるそのような作品をして、そのような判断だったのだが。


◆ところでそれさえならなくなっている。 <私の名前はキムサムスン>の途方もない人気に押されてトゥッポ
扱われた<復活>ケースを<ヒーロー>に適用させることにはならない。 視聴率競争でKO負けしても<復活>は数多くの
マニアを量産するほどすでに硬いプロットを整えたドラマであった。 トレンディーだということ代わりにドラマ的
正攻法を前に出した貴重さの勝負点があっただろう。 6回まで<ヒーロー>が見せた粗いオールドファッションとは
違う


分かる。 ファンたちが心配する部分。視聴率競争で相手にしにくいならば、他のドラマが与えることができない
面白味だけでも探してみて、その部分にポイントがあるということ分かる。 ところでそれがよく見つけられなくて
苦しくて入ることもやはりよく知っている。 ドラマを作るには相当多い要素らが要求される。 その数多くの要素
らが私の席で自分の役割をして出した時に大衆が期待する完成度が作られることだ。 そのように感じることが
できないならばある部分で狂いが生じたことでしょう。 こういう状況で私がすることができるのは、私が引き受け
たその部分その要素のねじを締めることだ。 作品全体に対する誰かの失策とそれにともなう責任感をいうことには
ならないということだ。 出た一介俳優に過ぎないだけであるから。 私がすることができるポジションで最善を
尽くすこと、それが私がすることができることであることだ。


◆作品の完成度や大衆性が情熱と比例しないというのは悲しいが現実だ。 しかしその中で最大限方法を講じてみる
こともできるのではないのか。 初めからシナリオが完成された映画とは違いこれはドラマだから。 主演俳優さえ
どのように展開するかも知れない状況に進行している現在の進行形ではないのか。 作家を直接会えて意見を加える
こともできるのではないか。 リスニングでは作品入る瞬間から作家とも決別するんだって


作品入る前まではしばしば尋ねる。 そうするうちに撮影始まれば会わないだろう。 本当に、本当に理解できない
時を除いて。 なぜか,そのまま越権のようだ。 どうせ撮影始まる前に監督様と作家様に数えきれない程会って作品
に対する把握をするから作品入った時は信じて行くことだ。 俳優が作家や監督に意見を表明することになれば
ややもすると干渉になることができる。 それは個人的には、だいぶ不快だと考える行動中の一つだ。 そのような
俳優等を見た時本当に良くなく見えたよ。


空しいつもりはないか?イ・ジュンギが演技する‘チン・ドヒョク’,なので製作陣が,さらに具体的に話して作家が
ドラマの力が凝縮されなければならない主人公キャラクター自体に対する愛情がないということではないのかという
非難もあるが。


キャラクターのために空しいことはない。 ただし、全体的な流れ自体がなめらかでない部分はある。
私のキャラクターだけでなく、他の色々な助演キャラクターらも明確にポジショニングがなった時に作品全体に
弾力ができるのに、不足した部分に対する指摘が多いからちょっと心配になったりもする。 私も人だと見ると信じ
て行くという気持ちで最善を尽くしながらも気が抜けたりする。 なので振り回されないようにする。 最大限はやく
取りまとめて現場状況、その瞬間瞬間に邁進しようとする。 度々不足した部分を気を遣えば私にでも作品にでも
マイナスになること同じだったよ。 どうせこれからずっと進まなければならないということだ。 中間に止まること
はできないならば、楽しく行く方がより良い。 どうせ止まることができないのに、それが規則なのに、あえて立ち
止まって誰かに責任を問うことよりは楽しく歩くのがむしろマシなことだ。



素晴らしい。 そのような立派な考えはどんなディレクトリで作られるのか

マインド コントロールをすること同じだ。 私自身が引き続き私に催眠をかけるようマインド コントロールをする
ことだね。 それが無理になるのではなかったが。あなたも分かるだろうが、私はひとまず面白くなければならない
から。 面白味を探そうとするなら数えきれない程多くの基準に私を閉じ込めてはいけない。 視聴率のような社会的
計算法に慣れて、そのようなマインドで作品をするならばこれから私は何も得ることができないかも知れない。
出たイ・ジュンギという名前で、私のキャラクターに飛び込んだ。 ところで成績表が低調だ。 それでも破棄する
だろうか?いや、私の中で私が面白いと感じるものなどを探さなくちゃ。 一気に成績を引き上げにくい状況ならば
その状況自体を楽しんで、新しい面白味を探すことだね。 現象で数えきれない程転がって、土の地面でその微細な
振動を一つ一つ感じて私をさらに丈夫にさせてくれるポイントを探すことだね。 そのように見ればこの現場ぐらい
面白味はこともない。 イ・ジュンギに興行と視聴率、大衆の評価とファンたちの心、そのどれ一つ重要ではない
ものはない。 しかしその計算法だけで私の可能性を点数付けたくない。 両極端を駆け上がって私自身を試験して
スペクトラムを広めていっていると考える。 そしてそのスペクトラムは三十以後の私の器の大きさを決めてくれる
ことと信じる。





2009dec154





まだまだPart1ですが・・・

先週のヒーロー放送から次回の予告映像が流れなくなって<編集間に合ってないのかな?>と心配してたけど
ビンゴ!のようですね~。7回の放送直前ってことは12月9日でしょ。その時に翌日の放送分8回の撮影を
してたなんて~~~~スゴすぎますね~∑ヾ( ̄0 ̄; )ノ

文中で記者が<札束受けて辞表を・・・>って、いうのはコンサートで配られたジュンギ札のことですね♪
あのお札をGetできた方は良い記念になったでしょうね~。お席によってはゴッソリと束になって降ってきた
そうなので~。残念ながら私のところには・・・ジュンギ札・・・降ってきませんでしたが~o(TヘTo) くぅ

ところでソウルで降ってきたジュンギ札は冠はかぶってなくて・・・冠かぶってたのは何だっけ?
見たような気はするけど・・・イルチメの変装した可愛い画像が使われてて・・・あれ?なんだっけ??
いつ見たのか・・・まったく記憶がなくて~。気になる。。。^ ^;

そして・・・ヒーローですが、この記者の方はヒーローは、キムサムスンの爆発的な人気の陰に泣いた名作
<復活>のケースとは違う。と、いうようなことを言ってますね~。そう、思いたい私たちファンの気持ちに
思いっきり爆弾ぶつけてきましたが・・・(笑)
しかし、ジュンくんもその発言に対して否定をしておらず・・・。この辺りは非常に複雑です。。。

ジュンくんは撮影中の写真でも明るく笑って楽しそうにお仕事してるけど、それはきっといろんなことを
心の中に隠して、<楽しもう>と努めているのだと・・・。彼の笑顔を見ているとそんな風に感じることが
あります。。。視聴率は問題ではない。と言いながらも、気にならないわけはなく・・・。
当然、途中で投げ出すわけにもいかず。それなら楽しむしかない。そして主演俳優として時に沈みがちな現場を
明るく盛りたてて・・・ムードメーカーに徹するのも大切なお役目。

そして、やはり私たちのジュンギは素晴らしい!!
最初から数字が保証されるような作品ではなくいろんな分野に挑戦して、失敗と成功を繰り返して、そしてそれは
彼を成長させ、今後の俳優イ・ジュンギに繋がっていくのだと・・・。そう信じて頑張っているジュンギ。

彼の気持ちを考えると今の状況はツラいし複雑ですが・・・
視聴率に貢献もできない私たちには真心で・・・本気でイ・ジュンギを愛して応援するしかないですよね^ ^

たとえ、世界中の視聴者が目を背けても私たちファンだけはしっかりと見守り続けていきたいですね☆
そして、時に倒れそうになるかもしれない俳優イ・ジュンギを支えてあげたい・・・そんな風に思います^ ^

ちょっとセンチメンタル・・・??(●´艸`)テヘヘ



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               2009dec130



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コメント

私達は暖かく見守っていくよ~

10話・・・とっても良かったですよ~~
韓国のネット社会の現状をとりいれ、鋭く切り込んでいるいいドラマなのに、なぜ韓国の方は観ないの?

どんな困難も乗り越えていくジュン君だから、一回りも二回りも大きくなることでしょう。私たちが見守っているから頑張って・・・

スプレンダーのクリスマスジュン君・・・まだみえません・・・悲しい・・・

もうすぐ名古屋FDM・・・楽しみです。雪で通行止めにならないといいけど・・・

応援団長!! 

分かりにくい所もあったけど・・
読んでいるうちに、凄くせつなくなりましたi-241
責任感か・・・辛いだろうな・・・

かきぴーさん ガンバロ~ねi-192
みんなで・・力の限りいっぱい応援しようねi-189
頼りにしてるよi-189応援団長!!i-176(勝手にごめんねi-229

よく訳してくださいましたー!

v-276かきぴーさん、今晩はー。

こちらへ伺う前に、私もジュンゲルで5パートくらいにわかれたこのインタビューを翻訳機にかけてフーフーしながら読んだのでした。せつなかったです。v-390

素晴らしい役者さんたちがそろってる割には、ドラマ全体がさえない。脚本の弱さでしょうね~。v-359

どうしても2009年の仕事として終わらせなければならなかったのは、MBCとの契約の問題もあったりしたのでしょうか?
女優さんたちが交代した時も、沈みかかった船から逃げ出したということかしらと穿った見方をしてしまった私です。

コスモポリタンの記者さんは、08年の9月号で素晴らしい記事を書かれたとき、ジュンギベンから立派なもち菓子と分厚い札束のソンムルを受けて、その様子がアップされてましたよね。お札の柄は、右半分にイルジメの劇中、清国からの大使に扮したジュンギ君のお顔が使われてました。多分、その時のことと思いました~。v-410

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