★★~~イ・ジュンギ Lee Junki world~~★★    セレブちっくなオモチャ箱

突然ハマった韓流の世界・・・。 韓国俳優イ・ジュンギさんに夢中の管理人  かきぴー☆のジュンギ漬けの毎日~(*^_^*)

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COSMOPOLITAN 2010年1月号 Part2~★

2009.12.20 (Sun)

続きましてCOSMOPOLITAN 2010年1月号 インタビューPart 2~★


◆プレスらが<ヒーロー>で感じた共感がまさにその地点であるようだ。現場で転がるイ・ジュンギのその真心話だ。
視聴率4%台。それはオンライン媒体らにメイン記事で剥く数値だ。‘号泣の壁’という話まで出てきたが
大部分の言論はイ・ジュンギ方であること同じだったよ。 そのように低調な視聴率を刺激的な表現でメイン記事
にまで上げて剥く媒体が思ったよりなくて驚いた。 記者らがイ・ジュンギをかばうとは!4%視聴率でなかったら
これも確認できないことだったか。 ハハ


ハハ。 そうだ。 私もちょっと驚いたが。意外に視聴率のためにそのようにたくさん記事にしなかった。
どの地点なのか私もよく分からない。 そのまま私が粗雑だけれど話すことができるのは真正性であるようだ。
責任感。やぼったく無知なほどの責任感を感じれば現場で転がるほかはない。他の見方をすれば記者方々は私より
さらに多い経験を持っておられるのではないか。 そうした方々に稚気幼く見えるその無謀ささえも挑戦や情熱に
映ったとすれば出た成功したことだ。一方で考えればとても有難かったり。また片方ではそれでも私が良い心がけ
をして来たんだなぁ。と言いたくて立派な考えになっていそうだ。わずか3年前だけでも想像もできないという
ことだったんだよ。 相当多く剥いて掲載した。 ア,こういうものまで剥いて起こるような地点まですっかり。
ハハ。 ところでこの頃は状況がちょっと違われただろう。 むしろ今インタビューしてだいぶ剥いてあるよう
だけど? ハハ。 この状況に満たされた話はほどほどにしてもかまわないか? へへ。 なぜそんなものあるのでは
ないか。 私がどうにか頑張ってみても、どうにもならないという状況でもどうにかしてみようと努力している
ことを、誰かが認めてくれる時感じる情熱と同じであること話だ。 私は事実それたくさん感じている。 それで
私自身もちょっと満たされそうだ。 ハハ。


◆それでは話出てきたついでにもう少し剥こうか。 ワハハハ。 もしこの時代のこの世相に対する風刺と、今この
土地の風景に対する批判的隠喩が核心だったらまともに剥かなければならない。
<人間市場>のように。 チン・ドヒョクを‘チャン・ジョンチャン’のように作るべきだった。 ところでチン・
ドヒョクとチャン・ジョンチャンは同じく非凡だということがない。 司法試験に数えきれない程落第した
この時代のホン・ギルドンのような人物だったが、それでもチャン・ジョンチャンはアクション活劇を基本に
スリや賭博師で整えたつかみにたけていたキャラクターであった。 ところでチン・ドヒョクはそれぐらいの
シューティング・ゲームも女よりできない。 ホームページ製作に必要なHTMLタグ程度も知らずになんだがね。
この何そのまま抜け目がなくくんで違っているか。


ア,そのような部分が個人的に惜しいことだ。 事実初めにチン・ドヒョク キャラクターもそうで、全体的な流れに
対してもアイディアをたくさん差し上げた。 あなたが話したポイント、その部分に対する話も全部入っていた。
ところでちょっと迂回して行きたかったこと同じだ。もう少し他のキャラクターでの接近を希望されたかも
分らない。 そうするうちに6回まで流れが円滑でなかったこと同じで、さっき空しいことないといったが、
あえて挙げようとするならそのような部分で空しさがある。 そのような部分がもう少し満たされればと思ったが、
それがうまくできなかった。


◆ユン・ソイが引き受けた‘チュ・ジェイン’とのメローラインもそうだ。 チャン・ジョンチャンは同じ場合は
無知でも恋愛に長けていて躍動的に状況を導くキャラクターであった。 狡猾だが洗練されたテクニックで女記者
‘オ・ダヘ’を誘惑する。 ところでチン・ドヒョクはその才能さえない。 恋愛は経験もないばかりか簡単に
傷つくキャラクターだなんて! なので<人間市場>のチャン・ジョンチャンはキャラクターをチン・ドヒョクと
チュ・ジェインが数えている感じというか。 そうするうちにキャラクターの対立それぞれがかすんできた。


本当に持ったこと一つもない。徹底して何もないそのような人物がどんな経験と、どんな省察を通じて変わって
行く過程が見えるドラマ、それが<ヒーロー>だ。 まだそのような面があまり発見されなかったとすれば、
それだけ期待してもかまわないという意味でもある。チン・ドヒョクという友人は多くの試練を体験するし
無意識の内に潜在された才能を発見することになることもできる。 すでに製作陣に話した部分であったし、
これからそのように発展するのを期待している。 3,4回埋もれる? いや5回のため?とにかく物足りなさ
があったがもう少し流れがタイトになれば遥かに面白く進行されることだ。



2009dec148





◆みな惜しいのか? ハハ。 引き伸ばすという指摘のためなのか6回では最終便のようにミステリーらがアッと
いう間に解決されてしまった。 ところが緊張感があふれたり全くスピーディーに感じられなかったということだ。
チン・ドヒョクに最も重要な宿題であった両親を殺した敵が明らかになる過程は粗雑だった。
その重要なミステリーの宿題を解くのに子分一人連れて漢江沿いに出てきて尋ねる。
‘チョ・ヨンドク’でも尋ねるとさらさら解きほぐす‘コン・チルソン’でも、この何の現皮下はものでもなくて
話であって・・・。


そうだ。 そのような部分が不十分だろう。 多分作家様もプレスを受けておられることだ。 中心を捉えて行く
ための過渡期的状況といえるのに・・・。これが作家様の話に度々入ろうとすると言うことがとても苦しくて
難しくなる。


◆製作陣にしなければならない質問を俳優に吐き出している私やはりとても苦しい。 ところで今、私の前に
居るのはイ・ジュンギだからどうするか。 フフ。チン・ドヒョク キャラクター自体が初めてと違われたこと
なのか?天才的な能力までは違っても非凡だということがある、ヒーローと呼ばれるには不慣れではない
キャラクターだったことなのか?


それが・・・恐らくちょっと変わったことだ。 もう少し私たちの日常の庶民感じを生かして、そこに力を
のせることになってキャラクターに変化がおきた。 それが流れを失った最も大きい要因だったことのようだ。
それでも作家様の考えや意図に介入することにはならない。 そのような位置にない。
今作家様も悩みが多いことだ。


◆生意気に見えることに対する恐れがあるか?

恐れというならば、その主語は生意気に見えるという指摘に対する恐れでなく、逆効果が出ることもできると
いうことに対する恐れだろう。 良く解いていこうとする意図と関係なしで、製作陣に何かに対してアピールする
ことになればむしろその反対効果が現れる時が多いから。 そのような状況を目撃しなかったのでもなくて。
一言がチーム全体の結束力を低下させる不和の要因になり得るのに、当然用心深いだろう。
習うという位置がそんなものだ。


◆人々が考えるように世の中をすべて持ったような光る権力の座だけではないな

そうだ。 私もやはり私の作品でない場合、視聴者や観客立場で他の俳優らの作品を眺めることになれば、その
俳優の最もうまくいった、代表作というほどの作品だけ記憶に残ったよ。 低調な視聴率を記録したり興行になら
ない作品は思い出せなくて。 ところで大衆が内心その作品らも成功した作品ぐらい疲れてだるい道だったと言う
乞食。いや、むしろさらに心痛をしながらかろうじて作り出した作品であることと。 私のような場合もそうだ。
大衆に私のフィルモグラフィーの半分はない。 “イ・ジュンギがそのような作品もしたか?”というだろう。
ところで大衆が見るのにそのように不十分に見える作品らを通じて、俳優らはさらに多いことを得ている。
どうにか上手くしてみようとさらに多い情熱を発散しやり遂げて作り出してつなぐことだね。 それを大衆が
必ず認められればと思ったのではない。 ただし、大衆の評価や視線のように私がそのように大変疲れているだけ
ではないということだ。 今私は〓ソルン(?)ものなどを習って、日さらに丈夫に守る滋養分を育てていって
いるところだから。


◆具体的な言語で表現できなく多くのことを習ったがそれでも説明可能な部分に対して話してくれること
つなぐか?


作品入る前の2009年初めにある媒体とインタビューをした時だったか。 いつも興行に成功して完成度高い
作品をしてきたが崩れることに対する不安感があるんじゃないか、との質問を受けたが。私がこういう返事を
したよ。 どんな作品でも会えてちょっと崩れたり揺れてみたいと。


◆ワハハハ。 このゴマ方正

アハハハ。 なので。 それと共ににおいがする揺さぶっておくことができるそのような作品をしてみてこそ
さらに習うことができること同じだといったよ。 何日か前突然その時インタビューした内容が思い出されたよ。
それと共に顔がカッカとほてったよ。 きて、私がそんなに生意気な考えをすべてしたという話なのかと思って。
いつも謙虚という確約をしてきながらも心の片隅にはそんなに生意気な考えが席を占めていたんだなあと思って
とても恥ずかしかったよ。 ところでもう少し深く考えてみたところ、私の心の片隅に本当に不安感で焦っていた
ことと同じだったよ。 良い評価の前作らを背に負って過ごして、体験してみることができない状況と何かを
得られなくなる大義不安感を感じてきたこと同じだ。 それを今徹底して体得しているところだ。 そうするうちに
現場で楽しい。 どんな結果で終止符がつけられられるかも知れないだろうが、最後終わる瞬間まで多くのことを
得ること同じだ。 むしろ足りない部分があるから、その足りなさぐらいの期待感ができる。 それが楽しい。
その力に余った経験らが明確に三十が過ぎた以後ある日、私に大きい教えを与えることという期待感、
それが楽しい。



       2009dec149


Part 3 に続く・・・★



はぁ・・・めっちゃ難しいです。。。 この記者さん 話を聞き出すのがお上手で~。言うまい、としている
ジュンくんの本音の部分を揺さぶって吐き出させちゃってますね^ ^

ヒーロー、単純に見れば楽しめているのですが・・・確かにドヒョクの両親の死に関するあたりは展開が
めちゃくちゃ早かったですよね~。ヨンドクが犯人だと思っていた時のドヒョクの苦悩する姿は切なかったけど。
その後の真相が露呈するあたりは妙にアッサリしてたしね・・・。

この記者さんが引き合いに出している<人間市場>という作品は25年ほど前に韓国中を騒がせた大ベストセラー
小説で2004年にドラマにもなっているようです。

<まさにチャン・ジョンチャンはその時代の英雄だった。正義と道徳が力を失って行く世の中に向かって熱情と
正義で世を渡る一人の男が、争って闘争して世の中に向けて叫ぶ快く暖かいメッセージだ…2004人間市場!
無力で持つものもない人々が、徹底的に崩れていく状況で、これ以上法が解決してくれるのを待つことはできない。
誰かが彼らのために立ちあがらなければならない。<人間市場>では世の中のすべての不条理と対立する一人の熱血
青年の姿を通じて、正義が消える社会で正義を浮上させて、これを通じて大多数の無力で持つものもない者達の
胸のうちをすっきりさせてくれるだろう>


と、これだけ読んでもヒーローに相通じる部分を多く感じ取ることができそうですね^ ^
何かと比較されてしまうのは非常にツライことですが・・・。

ジュンくんの、例えば脚本に満足できなくてもそれは作家の役割、自分が口を挟むべきではない・・・との
意思も十分に伝わってきて・・・でも、時に言いたくなることもあるよね?きっと。
それを不協和音の種になり得ると、グッと呑み込んで自分の役割を全うして。心の葛藤もあるだろうね・・。

ジュンくんが話している2009年初めのインタビュー記事。日本の雑誌のインタビューかな~?
こんな内容を見た気がします。その時は今回のここまでの数字・・・自分の中にはあり得無かっただろうね。
私の中にも無かった・・・。イ・ジュンギの作品で、この数字は。

回を重ねるごとに下がってる視聴率って・・・。何をどう取りつくろっても視聴者の答え。
本当にツライわ・・・。声援を送るしかできない自分がもどかしくもあるけど、声援を送るしか
できないし~。私的には字幕が無い状態でも十分に楽しませていただいてますが♪

ジュンギ ファイティーーーン!! ヒーロー ファイティーーーン!!!




◆12日の関東FDMにてカフェ ダブルジュンギのクリスマス企画にご参加いただきました
<MIKI.I>様 <MIWAKO>様 <YUKI>様  うっかりしておりまして~
連絡先も伺わずに失礼をいたしました。既に参加は受付完了して、ジュンギくんへのPC内のリストには記載
させていただいておりますが、受付メール等が送れておりません・・・。本当に申し訳ございません
よろしければご一報くださいませ~★ leejunki_love_wwjk@yahoo.co.jp
企画参加の方にご連絡をいただいた<YASUKO>様には既に受付メールを送らせていただいたと思いますので
ご確認くださいませ~♪




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               2009dec130



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コメント

聞き出し上手VSお話し上手

パート3前にしてお邪魔しました。

始めは言葉すくなに答えていたのに、だんだん長文になってきますね。無情な視聴率では言いにくいこと、不満や不安などそれは色々あることでしょうけど、何て前向きな立場をわきまえた発言をする俳優さんなのでしょうと改めて感動しています。
2009年に「ヒーロー」を2010年にはやることがある、30代になれば・・・とどこまで先を見据えているのか。初心を貫く強さが見えるようです。

「ヒーロー」ファイティ~!!声援だけですが心を込めて送ります。

どうあっても!

こんばんわ。
踏み込んだ記事なんですね。でも、冷静に、客観的にジュン君も答えてて、凄いです。

視聴率・・・どうしても、そこで全体の評価として、話が集中してしまいますね。
しかし、それが現実。それが、成功かどうかの判断材料になってしまいますね。

今回、ジュン君が出ても視聴率が伸びないなんて、あり得ないと、ジュンギペンは思わざる負えませんね。
素晴らしい演技力は、誰もが認めること。

どうあっても、最後まで応援したい。
ジュン君の心の支えに、ペンの応援がなによりもなれると、信じてます。

睦月さん♪

本当に~。聞き出し上手の記者さんだけど、ジュンくんもお話し上手だよね♪
内容が難しくて~。読めば読むほど切なくなるんですが~

でも、若い今の苦労や経験は30代に・・・って素晴らしいですよね♪
先のことを見据えて今ある自分の役割を全うしようとする姿勢に脱帽です。。。

ヒーロー、あとから振り返ったらいろんな意味で思い出深い作品になるのかも・・・。
苦しさをバネに最後まで頑張ってほしいですね^ ^

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